トレーディング手法

RSI(相対力指数)とは

RSI(相対力指数)とは
はちわれ

RSIの特徴や相性の良いテクニカル指標

RSIの特徴や相性の良いテクニカル指標

はちわれ

  • 最初の計算に用いる正のポジション価格変化の平均値U(n期間)
    • U = n期間における正のポジション価格変化の合計 / n
    • U’ = (前日U × (n – 1) + 当日の正のポジション価格変化) / n
    • D = n期間における負のポジション価格変化の合計 / n
    • D’ = (前日D × (n – 1) + 当日の負のポジション価格変化) / n

    RSIでよく使われる期間

    RSIで分かること

    • 買われ過ぎや売られ過ぎ(天井や底)
    • 相場転換の可能性(ダイバージェンス)
    • トレンド継続の可能性
    • 抵抗線や支持線(RSIのトレンドライン)
    • 相場転換の可能性(RSIのトレンドライン)

    はちわれ

    買われ過ぎや売られ過ぎ(天井や底)

    RSIで分かること-買われ過ぎ/売られ過ぎ(天井/底)

    はちわれ

    • RSIの数値が高い=買われ過ぎの可能性が高い
      • 70~80%以上を「買われ過ぎ」の指標とすることが多い
      • 20~30%以下を「売られ過ぎ」の指標とすることが多い

      相場転換の可能性(ダイバージェンス)

      RSIで分かること-ダイバージェンス

      はちわれ

      1. 買いの圧力が強い状況(高値A)
      2. 一度売りの圧力が強い状況になる。
      3. 再度買いの圧力が強い状況(高値B)になった。

      はちわれ

      • ダイバージェンスになっている場合、相場転換の可能性が高い
        • 為替レートは高値を切り上げているのに、RSIは高値を更新していない(下落している)
        • 為替レートは安値を切り下げているのに、RSIは安値を更新していない(上昇している)

        トレンド継続の可能性

        RSIで分かること-トレンド継続の可能性

        • 上昇トレンド時のリバーサルシグナル
          • 為替レートの安値は更新されないが、RSIの安値は更新されている
          • 為替レートの高値は更新されないが、RSIの高値は更新されている

          はちわれ

          抵抗線や支持線(RSIのトレンドライン)

          • RSIのグラフにトレンドラインを引くと、トレンドラインがRSIの支持線や抵抗線の役割を担っていることが多くある
          • RSIの支持線や抵抗線は、為替レートの反発ポイントである可能性がある

          はちわれ

          相場転換の可能性(RSIのトレンドライン)

          RSIで分かること-相場転換の可能性(RSIのトレンドライン)

          • RSIのグラフにトレンドラインを引くと、トレンドラインがRSIの支持線や抵抗線の役割を担っていることが多くある
          • 支持線や抵抗線を担うトレンドラインをRSIが割り込む(上回る)場合、相場転換の可能性が高い

          はちわれ

          RSIのトレンドライン

          RSIの苦手な相場

          RSIの苦手な相場

          • トレンド相場において、RSIのグラフが張り付いてしまう場合が多い
          • 「買われ過ぎ」や「売られ過ぎ」の指標はトレンド相場において適切に機能しない

          RSIと相性の良いテクニカル指標

          ボリンジャーバンド

          RSIと相性の良いテクニカル指標(ボリンジャーバンド)

          RSIと相性の良いテクニカル指標(ボリンジャーバンド)逆張り手法の組み合わせ

          RSIと相性の良いテクニカル指標-MACD


          MACDは、2つの移動平均線がどれだけ離れているかを示すテクニカル指標です。

          【BOインジケーター】RSI、その使い方で大丈夫?!

          為替や株といった相場が存在する世界で、最も使われているツールがローソク足です。 むしろローソク足を使わないで取引するなど考えられないのではないでしょうか? では、そもそもローソク足とは何だかご存知でしょうか。 ローソク足とは ローソク足とは日本人が考案したものであると言われています。 いっけん、ものすごくシンプルに見えるのですが、世界で.

          【FXとは?】FXを始める前に読むことで為替を理解する

          【FXとは?】FXを始める前に読むことで為替を理解する 数多くある副業からFXを選んだ人の中には少額でも大きな利益をだして億万長者になると意気込んでいる人も少なくないはずです。 しかし初めに忠告しておきます。 FXは少額で始め.

          人生で大切なのは人の時間を奪うこと。

          Timeという映画をご存知でしょうか。 この映画の世界では時間=お金という考え方があり、全ての人類は25歳で成長が止まり、持ち時間が0になると人生が終わるといった内容の映画です。 RSI(相対力指数)とは 幸いなことに僕らの世界はお金がなくなって.

          【ツール】RSI-RSI_alert-

          【ツール】RSI-RSI_alert- 1通貨だけであれば特に問題ありませんが18通貨程度を一気に監視するとなるとどの通貨が水準に達しているか判断するのに時間がかかります。 そのロスを解消するために使用するのを目的として作成しました.RSI(相対力指数)とは

          逆張りトレーダー必見!通貨ペアの有効な使い方。

          【重要指標】FOMC

          FXやバイナリーをする上で気をつけなければならないものが指標です。 特に、テクニカル分析でトレードしている人もファンダメンタル要素ではありますが気にしておくべきものです。 FOMC FOMCとは、Federal Open Mark.

          【副業】老後の2000万円のために今こそ行動、おすすめFX!

          老後年金を貰ってゆっくりと残りの人生を過ごす。 そんな未来を抱いているあなたに、悲報です。 なんとその年金本当にもらえる確証がありません。 もらえない確証もありませんが、人生何が起こるかわかりません。 あなた自身で自分の未来を変える力、スキルを身につけて見ませんか?

          四半期末にかけて金は戻り売り有利

          NY金I期近7月限日足と200日移動平均線

          このコラムの著者

          フジトミ証券(株)投資助言事業部 チーフアナリスト
          1990年カネツ商事に入社。1994年にカネツ投資顧問に転籍し、2004年にインテレス・キャピタル・マネージメントに移る。
          現在のフジトミに2009年に移るまで、15年近く投資顧問に在籍し、ここで情報提供やファンド運用を手掛ける。
          商品アナリストとしてはそれ以上の実績を有する。ファンダメンタルズ・テクニカル両面を重要視するが、その時の相場の味に注目し、分析を手掛ける。
          http://www.fujitomi.co.jp/

          金に関連するコラム

          アクセス増減率ランキング

          おすすめ情報

          小次郎講師テクニカルコラム

            RSI(相対力指数)とは
          • 第1回、ファンダメンタル分析とテクニカル分析
          • 第2回、トレンド系分析とオシレーター系分析
          • 第3回、トレンドラインとチャネルライン、その1
          • 第4回、トレンドラインとチャネルライン、その2
          • 第5回、移動平均線 その1、『 移動平均線の役割 』
          • RSI(相対力指数)とは
          • 第6回、移動平均線 その2、『 グランビルの法則 』前編
          • 第7回、移動平均線 その3、『 グランビルの法則 』後編&『 移動平均乖離率 』
          • 第8回、移動平均線 その4、『 移動平均線の複数使い 』前編
          • 第9回、移動平均線 その5、『 移動平均線の複数使い 』中編
          • 第10回、移動平均線 その6、『 移動平均線の複数使い 』後編
          • 第11回、移動平均線 その7、『 RSI(相対力指数)とは 指数平滑移動平均線の重要性 』
          • 第12回、MACD(移動平均収束拡散法) その1
          • RSI(相対力指数)とは
          • 第13回、MACDその2、オリジナルMACDの本質!
          • 第14回、MACDその3、MACD最大の買いシグナルとは?
          • 第15回、MACDその4、MACD2とは?
          • 第16回、MACDその5、MACDの売りサイン買いサイン =前編=
          • 第17回、MACDその6、『MACDの売りサイン買いサイン』 =中編= そしてMACD活用の最大の極意!
          • 第18回、MACDその7、『MACDの売りサイン買いサイン』 =後編= ダイバージェンシー!
          • 第19回 MACDその8、『MACDの複数使い』いよいよMACD最終回!
          • 第20回 ストキャスその1、『買われすぎ売られすぎシグナルに騙されるな!』
          • 第21回 ストキャスその2、『ファーストストキャスとスローストキャスとは?』
          • 第22回 ストキャスその3、『ストキャスの大黒柱、%Kを極める!』
          • 第23回 ストキャスその4、『ストキャス名脇役、%D、Slow%Dを極める!』
          • 第24回 ストキャスその5、『パラメーターの調整!』
          • 第25回 ストキャスその6、『ストキャスティクスの正しい使い方!』
          • 第26回 ストキャスその7、『ストキャスティクスの具体的仕掛け時と騙しへの対応!』
          • 第27回 ストキャスその8、『ストキャスティクスのダイバージェンス』
          • 第28回 ストキャスその9、『スパイクトップ・スパイクボトム、ガービッジトップ・ガービッジボトム』
          • 第29回 ストキャスその10、『ストキャスティクス最終回、ブルベア・セットアップとは?』
          • 第30回 一目均衡表その1、『一目均衡表の歴史。そして5つの線を覚えよう!』
          • 第31回 一目均衡表その2、『5つの線の計算式を理解し、半値線をマスターしよう!』
          • 第32回、一目均衡表その3、「三役好転を中心に世間一般的に言われる一目均衡表の買いシグナル売りシグナルを検証。」
          • 第33回、一目均衡表その4、「半値線を極める!」
          • 第34回、一目均衡表その5、「転換線を極める!」
          • 第35回、一目均衡表その6、「基準線を極める!」
          • 第36回、一目均衡表その7、「一目均衡表最大の売買シグナル、均衡表の好転・逆転とは?前編」
          • 第37回、一目均衡表その8、「一目均衡表最大の売買シグナル、均衡表の好転・逆転とは?中編、もみあい相場での仕掛け方」
          • 第38回、一目均衡表その9、「一目均衡表最大の売買シグナル、均衡表の好転・逆転とは?後編、均衡表の好転・逆転の本質!」
          • 第39回、一目均衡表その10、「先行スパン2を極める。先行スパンが先行する理由!」
          • 第40回、一目均衡表その11、「先行スパン1を極める。」
          • 第41回、一目均衡表その12、「一目均衡表最大の謎、『雲』を解析する!前編」
          • 第42回、一目均衡表その13、「一目均衡表最大の謎、『雲』を解析する!後編、雲のねじれの秘密!」
          • 第43回、一目均衡表その14、「一目均衡表で最も重要と言われる遅行スパンを徹底解説、前編」
          • 第44回、一目均衡表その15、「一目均衡表で最も重要と言われる遅行スパンを徹底解説、後編」
          • 第45回、一目均衡表その16、「一目均衡表の5つの線を使った総合分析、前編」
          • 第46回、一目均衡表その17、「一目均衡表の5つの線を使った総合分析、後編」
          • 小次郎講師のRSI(相対力指数)解説その1、「RSIの計算式は超簡単!」
          • 小次郎講師のRSI(相対力指数)解説その2、「RSIの計算式からわかること!」
          • 小次郎講師のRSI(相対力指数)解説その3,「RSIとストキャスの違いを知ろう!」
          • 小次郎講師のRSI(相対力指数)解説その4、「買われすぎ、売られすぎに騙されるな!」
          • 小次郎講師のRSI(相対力指数)解説その5、「ダイバージェンスの本当の意味を理解しているか?」
          • 小次郎講師のRSI(相対力指数)解説その6、「RSIの代表的シグナル、失敗したスイングって知ってますか?」
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その1、「ボリンジャーバンドの基礎知識」
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その2、「間違いだらけのボリンジャーバンド解説」
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その3、「標準偏差を制するものがボリバンを制する!」
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その4、「バンドワイズチャート、%bチャートの秘密」
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その5、「ミッドバンド研究」
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その6、「ボージとスクイーズを究めよ!」
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その7、「スクイーズによる仕掛けシグナル!」
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その8、「バンドワイズチャート!」
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その9、「%bチャート!」
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その10、「%bチャート!」後編
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その11、「ボリバンまとめ!」
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その12、「ボリバン極意の書!」
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その13、「ボリバン極意の書!続き」
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その14、「ボリバン極意の書!続き」
          • 小次郎講師の移動平均線大循環分析徹底解説、「チャート分析とは?」
          • 小次郎講師の移動平均線大循環分析徹底解説、「チャート分析とは?」
          • 小次郎講師の移動平均線大循環分析徹底解説、「資金管理編」
          • 小次郎講師の移動平均線大循環分析徹底解説、「大循環分析」
          • 小次郎講師の移動平均線大循環分析徹底解説、「大循環分析」
          • 小次郎講師の移動平均線大循環分析徹底解説、「大循環分析」
          • 小次郎講師の移動平均線大循環分析徹底解説、「まとめ」
          • 【特別寄稿】『小次郎講師に聞く、テクニカル分析を使いこなすための5つの極意!』セミナー参加者からの質問に答える。その1
          • 【特別寄稿】『小次郎講師に聞く、テクニカル分析を使いこなすための5つの極意!』セミナー参加者からの質問に答える。その2
          • 【特別寄稿】『小次郎講師に聞く、個人投資家が勝ち組になるための5つの極意!』セミナー参加者からの質問に答える。その1
          • 【特別寄稿】『小次郎講師に聞く、個人投資家が勝ち組になるための5つの極意!』セミナー参加者からの質問に答える。その2

          ニュースアクセスランキング

          関連サイト

          【ご注意】『みんかぶ』における「買い」「売り」の情報はあくまでも投稿者の個人的見解によるものであり、情報の真偽、株式の評価に関する正確性・信頼性等については一切保証されておりません。また、東京証券取引所、名古屋証券取引所、China Investment Information Services、NASDAQ OMX、CME Group Inc.、大阪取引所、堂島取引所、S&P Global、S&P Dow Jones In dices、Hang Seng Indexes、bitFlyer、NTTデータエービック、ICE Data Services、JPX総研等から情報の提供を受けています。日経平均株価の著作権は日本経済新聞社に帰属します。『みんかぶ』に掲載されている情報は、投資判断の参考として投資一般に関する情報提供を目的とするものであり、投資の勧誘を目的とするものではありません。これらの情報には将来的な業績や出来事に関する予想が含まれていることがありますが、それらの記述はあくまで予想であり、その内容の正確性、信頼性等を保証するものではありません。これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社、投稿者及び情報提供者は一切の責任を負いません。投資に関するすべての決定は、利用者ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。個別の投稿が金融商品取引法等に違反しているとご判断される場合には「証券取引等監視委員会への情報提供」から、同委員会へ情報の提供を行ってください。また、『みんかぶ』において公開されている情報につきましては、営業に利用することはもちろん、第三者へ提供する目的で情報を転用、複製、販売、加工、再利用及び再配信することを固く禁じます。

          RSIとは?

          RSIとは?

          当社でのお取引にあたっては、各商品毎に所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。
          金融商品のお取引においては、株価の変動、為替その他の指標の変動等により損失が生じるおそれがあります。
          また、商品等の種類により、その損失の額が保証金等の額を上回るおそれがあります。
          上記の手数料等およびリスク・ご注意事項についての詳細はこちらをよくお読みください。
          お取引に際しては、契約締結前交付書面および目論見書等の内容をよくお読みください。
          当社は日本国内にお住まいのお客様を対象にサービスを提供しています。

          FX取引(店頭外国為替証拠金取引)は、一定の証拠金を当社に担保として差し入れ、外国通貨の売買を行う取引です。
          多額の利益が得られることもある反面、多額の損失を被る危険を伴う取引です。預託した証拠金に比べて大きな金額の取引が可能なため、金利、通貨の価格、金融商品市場における相場その他の指標に係る変動を直接の原因として損失が生じ、その損失の額が預託した証拠金の額を上回るおそれがあります。
          取引手数料は0円です。ただし、当社が提示する通貨の価格の売値と買値の間には差額(スプレッド)があります。
          注文の際には、各通貨ペアとも取引金額に対して4%以上(レバレッジ25倍)の証拠金が必要になります。当社でお取引を行うに際しては、 「店頭外国為替証拠金取引の取引説明書」等をよくお読みいただき、取引内容や仕組み、リスク等を十分にご理解いただき、ご自身の判断にてお取引ください。

          CFD取引は預託した証拠金に比べて大きな金額の取引が可能なため、原資産である株式・ETF・ETN・株価指数・その他の指数・商品現物・商品先物、為替、各国の情勢・金融政策、経済指標等の変動により、差し入れた証拠金以上の損失が生じるおそれがあります。
          取引金額に対して、商品CFDは5%以上、指数CFDは10%以上、株式CFD・バラエティCFDは20%以上の証拠金が必要となります。
          取引手数料は無料です。手数料以外に金利調整額・配当調整額・価格調整額が発生する場合があります。
          当社が提示する価格の売値と買値の間には差額(スプレッド)があります。相場急変時等にスプレッドが拡大し、意図した取引ができない可能性があります。
          原資産が先物のCFDには取引期限があります。その他の銘柄でも取引期限を設定する場合があります。
          当社の企業情報は、当社HP及び日本商品先物取引協会のHPで開示されています。

          LINE証券株式会社/金融商品取引業者 RSI(相対力指数)とは 関東財務局長(金商)第3144号、商品先物取引業者
          加入協会/日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、日本商品先物取引協会

          四半期末にかけて金は戻り売り有利

          NY金I期近7月限日足と200日移動平均線

          このコラムの著者

          フジトミ証券(株)投資助言事業部 チーフアナリスト RSI(相対力指数)とは
          1990年カネツ商事に入社。1994年にカネツ投資顧問に転籍し、2004年にインテレス・キャピタル・マネージメントに移る。
          現在のフジトミに2009年に移るまで、15年近く投資顧問に在籍し、ここで情報提供やファンド運用を手掛ける。
          商品アナリストとしてはそれ以上の実績を有する。ファンダメンタルズ・テクニカル両面を重要視するが、その時の相場の味に注目し、分析を手掛ける。
          http://www.fujitomi.co.jp/

          金に関連するコラム

          アクセス増減率ランキング

          おすすめ情報

          小次郎講師テクニカルコラム

          • 第1回、ファンダメンタル分析とテクニカル分析
          • 第2回、トレンド系分析とオシレーター系分析
          • 第3回、トレンドラインとチャネルライン、その1
          • 第4回、トレンドラインとチャネルライン、その2
          • 第5回、移動平均線 その1、『 移動平均線の役割 』
          • RSI(相対力指数)とは RSI(相対力指数)とは
          • 第6回、移動平均線 その2、『 グランビルの法則 』前編
          • 第7回、移動平均線 その3、『 グランビルの法則 』後編&『 移動平均乖離率 』
          • 第8回、移動平均線 その4、『 RSI(相対力指数)とは 移動平均線の複数使い 』前編
          • 第9回、移動平均線 その5、『 移動平均線の複数使い 』中編
          • 第10回、移動平均線 その6、『 移動平均線の複数使い 』後編
          • 第11回、移動平均線 その7、『 指数平滑移動平均線の重要性 』
          • 第12回、MACD(移動平均収束拡散法) その1
          • 第13回、MACDその2、オリジナルMACDの本質!
          • 第14回、MACDその3、MACD最大の買いシグナルとは?
          • 第15回、MACDその4、MACD2とは?
          • 第16回、MACDその5、MACDの売りサイン買いサイン =前編=
          • 第17回、MACDその6、『MACDの売りサイン買いサイン』 =中編= そしてMACD活用の最大の極意!
          • 第18回、MACDその7、『MACDの売りサイン買いサイン』 =後編= ダイバージェンシー!
          • 第19回 MACDその8、『MACDの複数使い』いよいよMACD最終回!
          • 第20回 ストキャスその1、『買われすぎ売られすぎシグナルに騙されるな!』
          • 第21回 ストキャスその2、『ファーストストキャスとスローストキャスとは?』
          • 第22回 ストキャスその3、『ストキャスの大黒柱、%Kを極める!』
          • 第23回 ストキャスその4、『ストキャス名脇役、%D、Slow%Dを極める!』
          • 第24回 ストキャスその5、『パラメーターの調整!』
          • 第25回 ストキャスその6、『ストキャスティクスの正しい使い方!』
          • 第26回 ストキャスその7、『ストキャスティクスの具体的仕掛け時と騙しへの対応!』
          • 第27回 ストキャスその8、『ストキャスティクスのダイバージェンス』
          • 第28回 ストキャスその9、『スパイクトップ・スパイクボトム、ガービッジトップ・ガービッジボトム』
          • 第29回 ストキャスその10、『ストキャスティクス最終回、ブルベア・セットアップとは?』
          • 第30回 一目均衡表その1、『一目均衡表の歴史。そして5つの線を覚えよう!』
          • 第31回 一目均衡表その2、『5つの線の計算式を理解し、半値線をマスターしよう!』
          • 第32回、一目均衡表その3、「三役好転を中心に世間一般的に言われる一目均衡表の買いシグナル売りシグナルを検証。」
          • 第33回、一目均衡表その4、「半値線を極める!」
          • 第34回、一目均衡表その5、「転換線を極める!」
          • 第35回、一目均衡表その6、「基準線を極める!」
          • 第36回、一目均衡表その7、「一目均衡表最大の売買シグナル、均衡表の好転・逆転とは?前編」
          • 第37回、一目均衡表その8、「一目均衡表最大の売買シグナル、均衡表の好転・逆転とは?中編、もみあい相場での仕掛け方」
          • 第38回、一目均衡表その9、「一目均衡表最大の売買シグナル、均衡表の好転・逆転とは?後編、均衡表の好転・逆転の本質!」
          • 第39回、一目均衡表その10、「先行スパン2を極める。先行スパンが先行する理由!」
          • 第40回、一目均衡表その11、「先行スパン1を極める。」
          • 第41回、一目均衡表その12、「一目均衡表最大の謎、『雲』を解析する!前編」
          • 第42回、一目均衡表その13、「一目均衡表最大の謎、『雲』を解析する!後編、雲のねじれの秘密!」
          • 第43回、一目均衡表その14、「一目均衡表で最も重要と言われる遅行スパンを徹底解説、前編」
          • 第44回、一目均衡表その15、「一目均衡表で最も重要と言われる遅行スパンを徹底解説、後編」
          • 第45回、一目均衡表その16、「一目均衡表の5つの線を使った総合分析、前編」
          • 第46回、一目均衡表その17、「一目均衡表の5つの線を使った総合分析、後編」
          • 小次郎講師のRSI(相対力指数)解説その1、「RSIの計算式は超簡単!」
          • 小次郎講師のRSI(相対力指数)解説その2、「RSIの計算式からわかること!」
          • 小次郎講師のRSI(相対力指数)解説その3,「RSIとストキャスの違いを知ろう!」
          • 小次郎講師のRSI(相対力指数)解説その4、「買われすぎ、売られすぎに騙されるな!」
          • 小次郎講師のRSI(相対力指数)解説その5、「ダイバージェンスの本当の意味を理解しているか?」
          • 小次郎講師のRSI(相対力指数)解説その6、「RSIの代表的シグナル、失敗したスイングって知ってますか?」
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その1、「ボリンジャーバンドの基礎知識」
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その2、「間違いだらけのボリンジャーバンド解説」
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その3、「標準偏差を制するものがボリバンを制する!」
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その4、「バンドワイズチャート、%bチャートの秘密」
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その5、「ミッドバンド研究」
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その6、「ボージとスクイーズを究めよ!」
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その7、「スクイーズによる仕掛けシグナル!」
          • RSI(相対力指数)とは
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その8、「バンドワイズチャート!」
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その9、「%bチャート!」
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その10、「%bチャート!」後編
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その11、「ボリバンまとめ!」
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その12、「ボリバン極意の書!」
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その13、「ボリバン極意の書!続き」
          • 小次郎講師のボリンジャーバンド解説その14、「ボリバン極意の書!続き」
          • 小次郎講師の移動平均線大循環分析徹底解説、「チャート分析とは?」
          • 小次郎講師の移動平均線大循環分析徹底解説、「チャート分析とは?」
          • 小次郎講師の移動平均線大循環分析徹底解説、「資金管理編」
          • 小次郎講師の移動平均線大循環分析徹底解説、「大循環分析」
          • 小次郎講師の移動平均線大循環分析徹底解説、「大循環分析」
          • 小次郎講師の移動平均線大循環分析徹底解説、「大循環分析」
          • 小次郎講師の移動平均線大循環分析徹底解説、「まとめ」
          • 【特別寄稿】『小次郎講師に聞く、テクニカル分析を使いこなすための5つの極意!』セミナー参加者からの質問に答える。その1
          • 【特別寄稿】『小次郎講師に聞く、テクニカル分析を使いこなすための5つの極意!』セミナー参加者からの質問に答える。その2
          • 【特別寄稿】『小次郎講師に聞く、個人投資家が勝ち組になるための5つの極意!』セミナー参加者からの質問に答える。その1
          • 【特別寄稿】『小次郎講師に聞く、個人投資家が勝ち組になるための5つの極意!』セミナー参加者からの質問に答える。その2

          ニュースアクセスランキング

          関連サイト

          【ご注意】『みんかぶ』における「買い」「売り」の情報はあくまでも投稿者の個人的見解によるものであり、情報の真偽、株式の評価に関する正確性・信頼性等については一切保証されておりません。また、東京証券取引所、名古屋証券取引所、China Investment Information Services、NASDAQ OMX、CME Group Inc.、大阪取引所、堂島取引所、S&P Global、S&P Dow Jones In dices、Hang Seng Indexes、bitFlyer、NTTデータエービック、ICE Data Services、JPX総研等から情報の提供を受けています。日経平均株価の著作権は日本経済新聞社に帰属します。『みんかぶ』に掲載されている情報は、投資判断の参考として投資一般に関する情報提供を目的とするものであり、投資の勧誘を目的とするものではありません。これらの情報には将来的な業績や出来事に関する予想が含まれていることがありますが、それらの記述はあくまで予想であり、その内容の正確性、信頼性等を保証するものではありません。これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社、投稿者及び情報提供者は一切の責任を負いません。投資に関するすべての決定は、利用者ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。個別の投稿が金融商品取引法等に違反しているとご判断される場合には「証券取引等監視委員会への情報提供」から、同委員会へ情報の提供を行ってください。また、『みんかぶ』において公開されている情報につきましては、営業に利用することはもちろん、第三者へ提供する目的で情報を転用、複製、販売、加工、再利用及び再配信することを固く禁じます。

          関連記事

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次
閉じる